解析レポートの例(狂気・異変図書館・ナンシーロー・13ラウンド)

自分の判断場面 52 件。評価は選択した時点での妥当性で、出目の結果ではありません。

悪手 1疑問手 2許容 20最善 26判定不能 3
01:01戦闘(攻撃) 最善確度: 中
01:01の画面01:03の画面
状況
手番開始時にファイアウォール(攻撃+2、防御+2)とバトルカード1枚(ガード(特大))を得た。攻撃5・防御3。手札は チョコレートケーキ、対モンスター用レーザー(6マス以内に3ダメージ)、攻撃(中)、攻撃(大)×2。スキル(ハッキング)で魔法のティーポット(HP7、攻撃4、防御1、反撃なし)を指定して戦闘し、攻撃(大)(+2)を使用。ダイス5で合計12となり、敵は消えた(撃破と推定)。
推奨
スキルでティーポットを指定し、攻撃(大)を1枚使う(コスト2)。必要なら攻撃(中)も足す。
実際の行動
スキルでティーポットを攻撃し、攻撃(大)を使って撃破
理由
攻撃5・敵HP7・防御1の計算では、カードなしの撃破率は16.7%、攻撃(中)で42.6%、攻撃(大)で62.5%、中+大(コスト3)で82.9%。ティーポットは反撃しない。スキルでの戦闘はバトルカードを捨てられず、CTが回るので使い得。倒すと6コインが入り、Lv1(15コイン)に近づく。攻撃(大)のみで出目5を引いて撃破できた。確実性を上げる中+大もあり得るが、カードの節約を考えれば妥当な選択。
読めなかった点
スキル発動前にレーザーを使ったかは直接見えない(カード1/1の表示と手札からの推測)、ティーポットの残りHPが7だった理由、ティーポットの防御ダイスと撃破時のダメージ表示
選択肢評価
スキル+攻撃(大)撃破率62.5%、期待ダメージ7.5。コスト2で効率が良い。
スキル+攻撃(中)+攻撃(大)撃破率82.9%。確実だがカード2枚消費。
スキル+カードなし撃破率16.7%。取りこぼしが多い。
01:18戦う/スルー 最善確度: 中
01:18の画面01:18の画面
状況
ダイス3で移動し、2体目の魔法のティーポット(HP7、反撃なし)と戦闘した。攻撃は約7(画面表示)。合計14対防御7でダメージ7となり、HP7のティーポットを撃破した。手札は攻撃(中)・攻撃(大)・ガード(特大)・ケーキ。戦闘後に攻撃(中)がなくなったので、使用したか左から捨てられたかのどちらか。
推奨
殴って撃破する。
実際の行動
戦闘して撃破
理由
ティーポットは反撃せず、攻撃を受けるリスクがない。撃破で6コインとHP+2が得られる。ナンシーは自分から戦闘するとバトルカードを1枚捨てるが、撃破のリターンのほうが大きい。HP7の敵を攻撃7+ダイスで落とせる見込みも高い。実際に撃破できた。
読めなかった点
この戦闘で攻撃カードを使ったか(使用したのか、パッシブで左から捨てられたのか)、撃破によるコインの変化(表示が12のままに見える)
選択肢評価
戦闘して撃破反撃なし。コインとHP回復が得られる。カード1枚を失う程度の損。
スルーコインを逃し、次の敵フェイズに狙われるリスクが残る。
01:36戦闘(防御) 許容確度: 中
01:36の画面01:37の画面
状況
敵フェイズに、ナンシーのいるマスで別の魔法のティーポット(HP12、攻撃4)に攻撃された。ナンシーはHP9、防御3(ファイアウォール込み)。手札にはガード(特大)があった。ティーポットの出目は6で攻撃合計10。ナンシーは防御を選び、ガード(特大)(+2)を使った。防御合計は11(防御3+ダイス6+カード2)で1ダメージを受けた(HP9→8)。
推奨
防御。カードを温存してもよいが、ガード(特大)を使っても問題ない。
実際の行動
防御を選び、ガード(特大)を使用
理由
defense_oddsの結果は、防御(カードなし)が期待ダメージ1.97・最大6・死亡0%、防御(ガード(特大))が期待ダメージ1.1・最大5・死亡0%、回避が期待ダメージ4.58・死亡27.8%。回避は不利なので防御で正しい。ガード(特大)の削減効果は期待0.9点と小さく、HP9なら温存する選択もある。ただし防御カードはナンシーのパッシブで左から捨てられるため、使って損は小さい。防御を選んだのは正解で、カードの使用は好みの範囲。
読めなかった点
ガード(特大)の実際のコスト(特大なので3と推定)、ナンシーの防御ダイスの目(6と読み取った)
選択肢評価
防御(ガード(特大)使用)期待ダメージ1.1、死亡0%。
防御(カードなし)期待ダメージ1.97、死亡0%。カードを温存できる。
回避成功率44.4%、期待ダメージ4.58、死亡27.8%。不適。
02:21チップ購入 最善確度: 中
02:21の画面02:22の画面
状況
手番開始時にコイン15、星0。強化チップショップの表示が出たが、購入画面は映っていない。この後にレベルアップしているので、チップショップでは買っていない。
推奨
チップショップでは買わず、コイン15をレベルアップ用に残す
実際の行動
チップショップでは購入せず、そのままセーフティポイントへ進んでレベルアップした
理由
スターレベル0〜1は金チップ率が3〜10%と低く、指針は「買わずにそのコインでレベルアップ」。1回目は10コインで、買うと残り5になってレベルアップできなくなる。実際に買わずレベルアップしたので指針どおり。
読めなかった点
チップショップのマスが通過か停止か、購入画面の有無
選択肢評価
買わずにセーフティポイントでレベルアップコイン15ちょうどでLv1に到達。攻撃が1から2に上がり、バトルコスト上限も+1になる。推奨。
チップショップで10コインのチップを買うコインが5になりレベルアップが遠のく。星0では金チップの期待も薄く損。
02:23分岐 最善確度: 高
02:23の画面02:23の画面
状況
コイン15でセーフティポイントまで移動し、止まってレベルアップできる位置。HPは9/9で、手札はケーキ2枚、攻撃(大)、狂暴、名刀:ガオー切り。ナンシーの手番としては4番手。
推奨
セーフティポイントに止まってレベルアップする
実際の行動
セーフティポイントに止まってレベルアップした(コイン15→0、星1つ点灯)
理由
指針は「コインが足りていて届くなら、スタート/セーフティポイントを最優先」。コイン15でLv1に届くので、止まってレベルアップしたのは最善。ナンシーはLv1で攻撃1→2、HP9→11になり、アタッカーの優先事項である早いレベルアップにも合う。カードも使っていない。HP満タンなのでケーキは不要で、狂暴や攻撃カードは殴る相手が近くにいないため温存で妥当。
読めなかった点
分岐の選択肢が画面に出ていたか、ダイスの出目、スキルのCT(丸の数字は2に見える)
選択肢評価
セーフティポイントに止まってレベルアップ優先度1位。Lv1に到達し、HPも回復する。
別方向へ進む、またはカードを使うレベルアップを逃すか、カードを無駄にするだけで利点が薄い。
03:30手番の行動 許容確度: 中
03:30の画面03:31の画面
状況
Round3の手番開始時。HP11/11、コイン5、攻2防1。手札は約8枚(チョコレートケーキ、攻撃(大)、狂暴、名刀:ガオー切り など)。カード使用は0/1で、スキルのCTは残り1に見える。
推奨
カードは温存し、スキルはCT中なので使わずに移動ダイスを振る。
実際の行動
カード・スキルは使わず移動ダイス3で進んだ。
理由
HPは満タンなので回復カードは不要。攻撃カードは、倒せない看守を殴らないなら使い道がない。狂暴(攻撃+3・被ダメ+1)は殴りに行かないターンに使う理由がない。スキルのCT中は使えない可能性が高い。
読めなかった点
ナンシーの潜在解放の有無、スキルのCT正確値、看守とのマス距離
選択肢評価
カードもスキルも使わず移動リスクなし。リソースも温存できる。
狂暴などのバフを使って看守を殴りに行く看守のHPは15/23。スターレベル0のコスト上限は3で、ガオー切り(コスト4)は使えない。1ターンで倒せず、反撃や被ダメ増のリスクだけが残る。
03:30戦う/スルー 許容確度: 中
03:30の画面03:31の画面
状況
看守(15/23、攻撃5)が移動ルート付近にいる。ナンシーは潜在解放前とみられ、自分から戦闘するとバトルカードが捨てられる。
推奨
看守とは戦闘せずスルーする。
実際の行動
戦闘せずそのまま進んだ(戦闘画面はナンシーのものではない)。
理由
攻撃2+ダイス6面+コスト3以内のカード(攻撃(大)なら最大+6)では、15HPの看守を1ターンで倒す見込みは薄い。倒せないうえ、自分から戦闘するとバトルカードを失う。攻撃は温存するのが妥当。
読めなかった点
看守の反撃の有無、看守の防御値
選択肢評価
看守をスルー被害なし。バトルカードも保持できる。
看守を殴る撃破できる見込みが低く、バトルカードを失い、反撃を受けるおそれもある。
03:31ショップ 最善確度: 中
03:31の画面03:32の画面
状況
ショップを通過した(画像3)。コインは5のまま。スターレベル0でレベルアップまで15コイン必要。手札はすでに多い。
推奨
買わずに貯金する。
実際の行動
購入せず通過した(コインは5のまま)。
理由
序盤はカード購入よりレベルアップ用の貯金を優先する。手札は既に8枚近く、カードの質も足りている。5コインを振り込む相手もいない(自分がアタッカー)。
読めなかった点
ショップの品揃え
選択肢評価
買わずに貯金レベルアップ(15コイン)に向けて貯金できる。手札も十分。
カードを購入3コインは重く、手札も溢れ気味で得が小さい。
04:25手番の行動 最善確度: 中
04:25の画面04:31の画面
状況
手番開始時。HP11/11、攻撃5・防御1、コイン5。手札は狂暴×2、チョコレートケーキ×2、攻撃(大)×2、名刀:ガオー切り。右に大怪盗(HP16/16)。カード0/1、スキル使用可。
推奨
狂暴を自分に使い、このあとの戦闘に攻撃+3を乗せる
実際の行動
狂暴を自分に使用(使用者・対象とも自分のアイコン)
理由
狂暴は攻撃+3で、被ダメ+1が2ターン続く。この手番に大怪盗とグリーティーポットの2戦を予定していて、攻撃+3が2戦に乗る。HP11と余裕があり、被ダメ+1の負担は小さい。実際、攻撃力は5から10に上がった(ファイアウォール分を含むと思われる)。この手番の後半の攻撃力が実際に10まで上がっており、使う価値はあった。被ダメ+1はあとでゴクチョーから受けたダメージに1だけ乗った。
読めなかった点
使用後の攻撃力・防御力の内訳(ファイアウォールとの分離)
選択肢評価
狂暴を自分に使う攻撃+3が2戦に乗る。被ダメ+1は軽微。最善
使わず攻撃(大)だけで戦う撃破率が下がる。2戦目のポット撃破も厳しくなる
04:35戦闘(攻撃) 許容確度: 中
04:35の画面04:37の画面
状況
大怪盗(HP16、防御約2、反撃持ち、攻撃5)。ナンシーは攻撃10(狂暴込み)、バトルコスト上限4。手札に攻撃(大)×2。スキルが使える。テルが同行して追撃を持つ。
推奨
スキルで戦闘(反撃なし)し、攻撃(大)×2を使う
実際の行動
スキルで大怪盗を攻撃し、攻撃(大)×2を使用。15ダメージで残りHP1、テルの追撃で撃破。コインが5→15
理由
スキルでの戦闘は距離があれば反撃を受けず、バトルカードも失わない。攻撃(大)×2(コスト4=上限)での単独撃破率は計算上44%、期待ダメージ15。カードなしでは0%。実際は15ダメージで残りHP1となり、テルの追撃で撃破できた。大怪盗は反撃の攻撃力が5と高い。反撃なしのスキルで殴ったのは妥当。2枚使いは過剰気味だが、撃破で+10コインが得られ、大怪盗撃破のミッションも進む。
読めなかった点
大怪盗の正確な防御値、テルの追撃ダメージ
選択肢評価
スキル+攻撃(大)×2単独撃破44%、残りHP1でも追撃で撃破。反撃なし。妥当
攻撃(大)1枚だけ単独撃破9%。追撃頼みで不安定
スルー大怪盗は4コインを奪う敵。放置すると損
04:42手番の行動 判定不能確度: 低
04:42の画面04:44の画面
状況
大怪盗撃破後、コイン15でスタークラスはLv1。移動ダイスの結果、自分のセーフティポイントに到達。Lv2にはコイン20が必要。
推奨
出目しだいなので特になし。セーフティポイント方面への移動は妥当
実際の行動
セーフティポイントに到達
理由
移動の出目は判断対象ではない。コイン15ではLv2に届かない(必要20)ので、レベルアップの機会はなかった。到達後の戦闘でコインが27になったが、すでに到達済みなので今ターンはレベルアップできない。次の機会を作る必要がある。
読めなかった点
移動ダイスの出目、分岐があったか
選択肢評価
セーフティポイントへ移動レベルアップはできないが害はない
04:50戦闘(攻撃) 許容確度: 中
04:50の画面04:53の画面
状況
グリーティーポット(狂気、HP18、防御4、反撃持ち、約5の攻撃)と戦闘。ナンシーは攻撃10、防御3、HP11、狂暴で被ダメ+1。残りの攻撃カードは名刀:ガオー切り(コスト4)。手札はケーキ×2と狂暴など。
推奨
ガオー切りを使って殴る(撃破を狙う)
実際の行動
名刀:ガオー切り(+17)で攻撃し、29-10で撃破。コイン+9
理由
カードなしだと撃破0%で、反撃を100%受ける(期待被害3.4)。ガオー切りなら撃破45%、期待ダメージ16.5。反撃を受ける確率は55%、期待被害1.86、死亡0%。撃破すれば+9コインとミッション進行(ポット2体撃破でチップ)。実際は+17を引いて29、ポット防御10を差し引いて19ダメージで撃破した。反撃のリスクは小さい。ボス前に大型カードを使う点は気になるが、ミッションとコインのために許容できる。撃破で罪証を得てゴクチョーの標的になる点は織り込み済みのはず。
読めなかった点
ポットの罪証の数、ポットと接触した経緯(自分から仕掛けたか)
選択肢評価
名刀:ガオー切りで攻撃撃破45%、反撃被害の期待1.86、死亡0%。許容
カードなしで攻撃撃破0%で反撃を確実に受ける。損が大きい
殴らないリスクはないが、コインとミッションが進まない
05:13戦闘(防御) 最善確度: 中
05:13の画面05:14の画面
状況
敵ターン。ゴクチョー(攻撃5)が罪証持ちのナンシーを攻撃。ナンシーはHP11、防御3、狂暴で被ダメ+1。敵のダイスは2。手札はケーキ×2、狂暴、シャドウアタックで、防御カードなし。
推奨
防御カードなしで防御
実際の行動
防御を選んだとみられる(-3ダメージ、HP11→8)
理由
防御の期待ダメージは2.5、最大4、死亡0%。回避は成功率66.7%だが、失敗すると最大8ダメージで、期待2.67と防御より悪い。HP11なので耐えられるが、分散の小さい防御が良い。実際は-3で済み、HP8になった(狂暴の被ダメ+1込みで、防御を選んだと推定)。
読めなかった点
防御か回避かを選ぶ画面、ナンシー自身のダイス目
選択肢評価
防御(カードなし)期待2.5、最大4、死亡0%。推奨
回避成功率66.7%、期待2.67、失敗時最大8
05:59手番の行動 許容確度: 中
05:59の画面06:02の画面
状況
HP8/11、27コイン、Lv1(攻撃表示8、防御1)。手札はチョコレートケーキ2枚、狂暴、シャドウアタック。ゴクチョー12/12が隣のマス、看守15/23も近い。罪証2個を持つので両方に狙われる。カードは0/1。
推奨
チョコレートケーキを1枚使ってHPを回復し、ゴクチョーと看守は殴らずにスタートポイントへ向かってレベルアップする。
実際の行動
チョコレートケーキを使用(HP8→10)し、戦闘せずに移動した。ダイス3でスタートポイントに止まった。
理由
ゴクチョーに対しては、攻撃8にシャドウアタックを足しても撃破率は16.7%(期待ダメージ9)で、カードなしの撃破率は0%。倒せないうえ、倒しても罪証が3個目になって復活で強化されるだけ。ナンシーは自分から戦闘するとバトルカードを捨てる。看守はHP15/23あり倒せない。27コインならスタートポイントでLv2(20コイン)に上がれるので、倒さずに移動するのは指針通り。ケーキは、スタートポイントの回復が2あるのでHPが1余る。ただ、ダイスを振る前にしかカードは使えず、その時点で到達は確定していない。罪証持ちで狙われやすいことも踏まえると、使っても損は小さい。
読めなかった点
ナンシーのスキルのCT(数字は2に見えるが小さく不確か)、攻撃表示8の内訳(攻撃バフ2つ)と、Lv2後にそれが消えた理由、敵の現在の攻撃力と防御力(ゴクチョーは復活済みでHP12/12、防御2・攻撃4と仮定して計算)
選択肢評価
ケーキを使って殴らずスタートポイントへ実際の行動。Lv2に到達。回復が1余るだけで損は小さい。
シャドウアタックでゴクチョーを殴る撃破率16.7%。倒せなければ反撃なしで9前後のダメージ止まり。倒しても罪証が増える。バトルカードも捨てるので不採用。
ケーキを温存して移動スタートポイントに着けば回復2が付くので、ケーキは温存できる。ただ、止まれるかは出目次第。
06:03レベルアップ 最善確度: 高
06:03の画面06:13の画面
状況
スタートポイントに止まり、HP+2で11/11。コインは35(+8)。Lv1からLv2に上がるコストは20。
推奨
スタートポイントでLv2にレベルアップする。
実際の行動
Lv2にレベルアップした(35→15コイン)。
理由
コインは35あり、Lv2のコスト20を払っても15残る。アタッカーは早くレベルを上げるのが最優先。Lv2で攻撃が4になり、バトルコスト上限も+1される。罪証持ちで狙われているので、耐久の面でも上げる価値がある。
読めなかった点
レベルアップ時のチップ3択の内容と、選んだチップ(画面が切り替わって写っていない)
選択肢評価
Lv2にレベルアップ実際の行動。最優先で正しい。コインが15残る。
レベルアップせず温存メリットがない。
07:04手番の行動 疑問手確度: 中
07:04の画面07:06の画面
状況
R6の手番開始時、HP11/11、攻撃4、防御1、22コイン。手札はチョコレートケーキ、狂暴、シャドウアタック、ガード(中)、攻撃(特大)など。スキルのCTは1。近くにゼリーウィザード(HP21、攻撃4)がいたが、このターンは攻撃していない。
推奨
殴らないなら狂暴は使わず温存する。次のターンにスキルや攻撃を仕掛けるときに使う。
実際の行動
狂暴を自分に使い、攻撃を7にした(カード1/2)
理由
手番中に攻撃していない。しかもゼリーウィザードの近くで手番を終えたので、狂暴の「被ダメ+1」だけが敵ターンに乗った。実際に2回被弾して計2点余分に受けている。攻撃+3が活きるのは次のターンの攻撃(スキル含む)になる。狂暴は2ターン続くので、R7でも攻撃7は残っていた。ただ、攻撃(特大)+シャドウアタックを使っても、HP21のゼリーウィザードを今ターンで倒せる確率は約6%(カード+狂暴で攻撃力7の想定)。倒せない相手のために被ダメ+1を背負う理由は薄い。
読めなかった点
使用カードが狂暴だと断定できる絵は読めなかった。手札から消えたことと攻撃力が4→7になったことからの推測。、移動の出目と通ったルート
選択肢評価
狂暴を自分に使う(実際の行動)このターンは殴らず、攻撃+3が使われない。被ダメ+1で敵ターンの被弾が2点増えた。次ターンに持ち越せた点は小さな利点。
狂暴を温存する被ダメ+1を負わずに済む。次のターンに使えばスキルや攻撃に合わせられる。
手札のダメージ系カードで削るゼリーウィザード21は1枚では倒せない。レールキャノンの6ダメージを足しても、特大+シャドウで撃破率は約50%止まり。
07:06ショップ 許容確度: 低
07:06の画面07:07の画面
状況
R6の手番中にコインが22→13に減った。手札にはレールキャノンと対モンスター用レーザー×2が増えている。Lv2で、Lv3まであと3コイン。
推奨
Lv3(25コイン)を狙うなら、カード購入は控えめにする。ただし、ゼリーウィザード対策になる遠隔カードを買ったなら、悪くない投資。
実際の行動
ショップでカードを購入したとみられる(コイン22→13、手札が増加)
理由
指針では、序盤はレベルアップ用の貯金が優先。ナンシーのLv3は攻撃+2と移動+1で伸びが大きい。ただ、手番開始時点でも22コインでLv3まで3足りず、9コインの出費で当面は遠くなった。一方、異変図書館ではゼリーウィザードの処理が勝負どころ(wikiの攻略)で、レールキャノン(5マス以内に6ダメージ)や対モンスター用レーザー(3ダメージ)は反撃を受けずに削れる。買ったカードの狙いは妥当。撃破コイン8が入ればLv3に近づく。
読めなかった点
購入の瞬間の画面、ショップの品揃え、実際の購入枚数と内訳。3枚で9コインという推測
選択肢評価
カードを3枚買う(実際の行動と推定)遠隔ダメージ手段が増え、ゼリーウィザード対策になる。Lv3は遠のく。
買わずに22コインを維持Lv3まであと3コイン。ただし今の手札では遠隔の削りが足りない。
07:10手番の行動 疑問手確度: 低
07:10の画面07:12の画面
状況
移動後、ナンシーのすぐ隣にゼリーウィザード(HP21/21、攻撃4)がいる。進捗は8。ゼリーウィザードは自分から戦闘を仕掛けてくる。パッシブのファイアウォールは次ターン開始時に敵が2マス以内にいると発動しない。
推奨
ゼリーウィザード(攻撃4、自分から攻撃してくる)から離れた位置で止まる。狂暴を使っているなら特にそうする。
実際の行動
ゼリーウィザード2体の近くで手番を終えた
理由
ゼリーウィザードは5マスより外のHP最大のキャラに3ダメージを与える。近いと通常の戦闘でも殴ってくる。実際、2体に連続で殴られてHPが11→5になった。狂暴で被ダメ+1も乗っている。ナンシーの指針は敵から2マスより離れて終えること。出目に左右されるので強くは言えないが、近くで止まった結果と見える。
読めなかった点
分岐の選択、移動の出目、ターン開始位置と通過マス
選択肢評価
ゼリーウィザードの近くで手番を終える(実際)2体から連続で攻撃され、HP5/11まで減った。
敵から離れる、または射程外で止まる被弾を減らせる可能性が高い。移動はダイス次第で選べた範囲は不明。
07:16戦闘(防御) 許容確度: 中
07:16の画面07:19の画面
状況
ゼリーウィザード(攻撃4、HP21)に攻撃された。自分はHP11、防御1、被ダメ+1(狂暴)。敵のダイスは5で見えていた。手札に防御(中)あり。
推奨
防御(中)を使って防御する。許容範囲だが、防御(中)を2体目の攻撃に温存する手もある。
実際の行動
防御(中)を使って防御。ダメージ4でHP11→7
理由
敵のダイス5(攻撃合計9)を見て防御を選んだ。防御(中)ありの期待ダメージは3.72、なしは5.50で、死亡率はどちらも0%。回避は成功率16.7%しかなく期待ダメージ8.33で不適切。実際は防御(中)を使って11→7の被ダメ4になり、計算どおり。もう1体が続くなら、防御(中)を2体目に取っておく手もある。2体目に防御カードなしだとHP7で死亡率16.7%(期待ダメージ4.28)。防御(中)ありなら死亡率0%。ただ、この時点で2体目が来るかは見えにくい。
読めなかった点
ほかに使える防御カードがあったか
選択肢評価
防御(中)を使って防御(実際)死亡0%、期待ダメージ3.72。1体目で大きく削れる。
カードなしで防御死亡0%、期待ダメージ5.50。防御(中)を2体目に回せる。
回避回避成功は16.7%だけ。失敗すると防御0で全ダメージを受け、期待ダメージ8.33。
07:26戦闘(防御) 判定不能確度: 低
07:26の画面07:27の画面
状況
2体目のゼリーウィザードからの攻撃。自分はHP7、防御1、被ダメ+1。防御(中)は1体目で使用済み。
推奨
カードがなければ防御。回避は避ける。
実際の行動
防御したとみられる。合計7対6でダメージ2、HP5
理由
この戦闘は攻撃合計7、防御合計6でダメージ2(HP7→5)。防御カードなしの防御なら死亡率16.7%、期待ダメージ4.28。回避だと死亡率52.8%になる。結果は耐えているので防御は妥当。防御・回避・カード使用の選択画面が写っていないため断定は避ける。
読めなかった点
防御か回避かの選択画面、敵のダイス目、防御カードを使ったかどうか
選択肢評価
防御(カードなし)死亡率16.7%、期待ダメージ4.28。回避より安全。
回避成功率44.4%だが、失敗すると死亡率52.8%。
08:51対象選択 最善確度: 中
08:51の画面08:52の画面
状況
手番開始。ゼリーウィザードが同じマスにいて、ナンシーのパッシブ(2マス以内に敵なし)は不発。遠方の看守は残りHP8(防御3、狂気)。ナンシーは攻9/防1、手札7枚。
推奨
スキルで遠方の看守(HP8)を指定して戦闘する
実際の行動
スキルで看守を攻撃。13対8で-5(HP8→3)になり、テルの追撃-8で撃破。コインが13→25になった。
理由
スキルの戦闘は6マス以上離れた相手なら反撃されず、バトルカードも捨てない。潜在解放で、ファイアウォール(攻守+2)とバトルカード1枚も得られる。看守は残りHP8で、カードなしの撃破率が約72%(攻11・防2換算)、さらにテルの追撃が乗る。撃破すれば12コインと手がかり(撃破看守)が手に入る。次の戦闘でも攻11/防3のバフが効く。
読めなかった点
スキルのCT表示、看守までの正確な距離、テルの憑依や追撃の事前状態(画像5の追撃演出から推定)
選択肢評価
スキルで看守(HP8)を撃破しに行くカードなしで撃破率約72%+追撃。12コイン、ファイアウォール、バトルカード+1。反撃なし。
スキルを使わず通常移動するファイアウォールとカードを得られず、スキルも回らない。損。
08:56手番の行動 許容確度: 中
08:56の画面08:58の画面
状況
ゼリーウィザード(HP21、防御約2、反撃なし、毎ターン3ダメージの魔法追尾弾)が同じマスにいる。手札に軌道レールキャノン(6ダメージ)とレーザー×2(3ダメージ)がある。手札は8枚ほどで、直接攻撃で手札が6枚以上だとバトルカードを捨てる。
推奨
効果カードで削るのは可。ただしゼリーウィザードを優先処理するなら、残りHP12を特大+シャドウで仕留める手もあった。
実際の行動
レールキャノンで6ダメージ(21→15)、次にレーザーで3ダメージ(15→12)。ゼリーウィザードはそのまま残した。
理由
カード2枚で9ダメージを入れ、21→12にした。手札も5枚ほどに減るので、直接攻撃でバトルカードを捨てなくて済む。ゼリーウィザードは反撃がなく、毎ターン3ダメージを撃ってくるため優先して倒したい敵。ただしその後は特大が3枚しかなく、ポット2体と大怪盗の撃破に回している。残りHP12は特大1枚で撃破率約77%、特大+シャドウで約94%だった。ゼリーウィザードを残したのは損の余地はあるが、コインとミッション(撃破グリーティーポット)を優先した判断として理解できる。
読めなかった点
ゼリーウィザードの正確な防御値(約2と推定)
選択肢評価
レールキャノンとレーザーでゼリーウィザードを削る(実際)9ダメージで21→12。手札圧縮にもなる。倒しきれなかった。
さらに特大でゼリーウィザードを殴り切る撃破率約77%(特大のみ)。ただし後の特大が足りなくなる。
カードを温存する手札6枚以上のまま殴るとバトルカードを捨てる。削りも入らない。
09:10戦闘(攻撃) 許容確度: 中
09:10の画面09:11の画面
状況
グリーティーポット(HP17/18、攻5・防3、反撃あり)と遭遇。ナンシーは攻11/防3、HP11、コスト上限5。手札に攻撃(特大)×3とシャドウアタックがある。
推奨
攻撃(特大)1枚で殴る(または特大+シャドウで反撃を消す)
実際の行動
特大(+5)を使って殴り、18ダメージで撃破した。
理由
特大のみは撃破率22.8%で、反撃を受けても期待被害約2しかなくHP11には余裕。特大+シャドウは撃破率50%・反撃なしだが、コスト5でシャドウも失う。反撃で倒される恐れはないので、特大1枚は妥当。実際は+5とダイス6の合計22で18ダメージ入り、撃破できた。
選択肢評価
攻撃(特大)のみ撃破率22.8%、期待被害1.95。死亡0%。
攻撃(特大)+シャドウアタック撃破率50%、反撃なし。カードを2枚消費する。
カードなし撃破率0%。反撃を受ける。
09:21戦闘(攻撃) 許容確度: 中
09:21の画面09:23の画面
状況
2体目のグリーティーポット(HP9/18、攻5、防4、反撃あり)。ナンシーは攻11、HP11。手札は攻撃(特大)×2、シャドウアタックなど。
推奨
攻撃(特大)、または節約するならシャドウアタック
実際の行動
特大(+3)で攻撃し、19対5で14ダメージ。撃破した。
理由
特大のみで撃破率84.4%、反撃を受ける確率は15.6%で期待被害0.39。シャドウのみは撃破率72.2%・反撃なしで、特大を温存できる。特大のみは確実性が高く、実際に+3とダイス5で撃破した。シャドウ+特大(97%)は過剰。
選択肢評価
攻撃(特大)撃破率84.4%、期待被害0.39。
シャドウアタック撃破率72.2%、反撃なし。特大が温存できる。
カードなし撃破率27.8%。
09:34戦闘(攻撃) 許容確度: 中
09:34の画面09:34の画面
状況
大怪盗(HP16、攻6・防2、反撃あり)を攻撃。ナンシーは攻12、HP11。手札は攻撃(特大)1枚とシャドウ。テルの追撃が見込める。
推奨
攻撃(特大)1枚で殴り、追撃で仕留める
実際の行動
特大で攻撃し、23対8で15ダメージ(HP16→1)。テルの追撃で撃破した。コインが43→57になった。
理由
特大のみで撃破率50%、反撃を受ける確率は50%だが期待被害は約1.6でHP11には余裕。特大+シャドウは撃破率77%・反撃なしだが、手札を使い切る。追撃を計算に入れれば特大1枚で十分。実際は15ダメージでHP1になり、テルの追撃で撃破できた。
読めなかった点
大怪盗の攻撃値(wiki値に+1で推定)
選択肢評価
攻撃(特大)のみ撃破率50%、期待被害1.61。追撃込みならほぼ撃破。
攻撃(特大)+シャドウアタック撃破率77%、反撃なし。カードを使い切る。
カードなし撃破率0%、反撃を確実に受ける。
09:39レベルアップ 最善確度: 高
09:39の画面09:41の画面
状況
コイン57、スターレベル2。セーフティポイントを通過する経路に入った。HP11/11。
推奨
セーフティポイントでLv3にレベルアップする
実際の行動
セーフティポイントでレベルアップ(Lv3)。コインは57から32になった。
理由
コイン57はLv3の費用25を大きく超えている。アタッカーの育成が最優先なので、止まれるなら必ず上げる。実際にLv3(攻+2、移動+1、チップ+1)になりコインは32になった。罪証を持つので看守が近い点だけは気になるが、レベルアップの価値のほうが大きい。
読めなかった点
移動ダイスの出目
選択肢評価
セーフティポイントでLv3にする攻撃・防御と耐久が上がり、チップも得られる。最善。
通過して別のマスへ行くコインが余ったままになる。損。
09:51チップ選択 判定不能確度: 低
09:51の画面09:51の画面
状況
グリーティーポット撃破ミッションの報酬と、レベルアップのチップ選択が走っている(「プレイヤーB、プレイヤーD 強化チップを選んでいます…」)。ナンシーが何を選んだかは画面に出ていない。
推奨
判定不能。火力チップ、ヘルメット、ヒール系、探天衛星を優先
実際の行動
(読み取れず)
理由
選択肢も結果も画像から読めない。画像31で攻14/防7と表示されているので何かの強化が入ったように見えるが、チップの種類は特定できない。
読めなかった点
提示された3択、選んだチップ
選択肢評価
10:47手番の行動 最善確度: 中
10:47の画面10:51の画面
状況
ナンシーはHP9/11でカード枠は0/3(真犯人でカード使用数+1)。手札はチョコレートケーキ、シャドウアタック、対モンスター用レーザー、方向選択。ゴクチョーは171/232で真相発覚後、罪証の多いナンシーが狙われやすい。
推奨
チョコレートケーキを自分に使ってHPを全快(11/11)にする
実際の行動
チョコレートケーキを自分に使用してHP11/11にした
理由
HPが2欠けていて回復が無駄にならない。真犯人は被ダメ+2で、ゴクチョーが罪証持ちを狙うため、満タンにする価値が高い。カード枠も余っている。シャドウアタックとレーザーは温存でき、損はない。
読めなかった点
ナンシーとゴクチョーの正確な距離、ゴクチョーの現在の攻撃力と防御力
選択肢評価
チョコレートケーキで2回復HP11/11になる。無駄なく、被ダメ+2の状態での生存率が上がる。
ケーキを温存HP9のまま動くことになり、ゴクチョーに狙われるリスクが上がる。温存の利点は小さい。
10:51分岐 許容確度: 低
10:51の画面10:51の画面
状況
2枚目のカードとして方向選択を使い、逆走してショップ方面へ向かった。コインは32あるが、LV3で最大なのでレベルアップには使えない。ショップ付近にはゼリーウィザード2体とゴクチョーがいた。
推奨
コインを使い切れるショップへ向かうなら、方向選択での逆走は妥当
実際の行動
方向選択を使ってショップへ移動した
理由
LV3でコインの使い道がなく、ショップでの振込みとカード購入が最も価値の高い使い道。カード枠も余っていたので、方向選択を使うコストは小さい。一方でゴクチョーの近くへ寄るため、罪証6で被ダメ+2の状態では危険がある。結果的に攻撃されなかったが、位置取りの危険は残る。
読めなかった点
本来進む予定だった道と、逆走した場合の距離の差、方向選択を使わない場合にショップへ届くか
選択肢評価
方向選択で逆走してショップへ振込みとカード3枚購入ができた。ゴクチョーに近づくリスクはある。
方向選択を使わず通常の進行方向へショップに届かず、コインが余ったままになる。
10:52戦う/スルー 許容確度: 低
10:52の画面10:53の画面
状況
移動中にゼリーウィザードや看守の近くを通った。ナンシーはLV3で、自分から戦闘すると手札のバトルカードを捨てる。ゴクチョーは171/232と高HP。
推奨
戦闘せずにスルー
実際の行動
戦闘せずに移動した。ナンシーは敵ターンで攻撃されず、HP11/11のまま。
理由
ナンシーは潜在解放の有無が分からず、戦闘するとバトルカードを失う可能性がある。ゼリーウィザードは21HPと高めで、雑魚を倒しきれる確証もない。ゴクチョーを無理に殴る場面でもない。スルーして、ショップでの購入と振込みを優先したのは妥当。
読めなかった点
最終的な停止位置と敵との距離(2マス以内かどうか)
選択肢評価
戦闘せずスルーバトルカードを失わず、被害もない。
ゼリーウィザードと戦う撃破の見込みもコインも不確かで、カード損失のリスクがある。
10:53ショップ 最善確度: 中
10:53の画面10:53の画面
状況
ショップ通過時のコインは32。プレイヤーC(スミカゲ、LV1)は18コインで、あと5コインでLV2の20に届く。プレイヤーBは5コイン、プレイヤーAは22コインでLV0。
推奨
プレイヤーCに5コインを振り込み、残りのコインでカードを買う
実際の行動
プレイヤーCに5コインを振り込み(18→23)、カードを3枚購入して自分は18コインになった
理由
振込み後のプレイヤーCは23コインになり、次のターンにLV2へ上げられる。自分はLV3でコインを使い道がなく、振込みの条件(アタッカーに渡してレベルアップさせる)を満たす。余ったコインでカードを買う判断も妥当。ロードブロック、早すぎるおんな、軌道レールキャノンなどが手札に増えた。ただしバトルカード/ダイス後のカードは今ターンは使えない。
読めなかった点
購入したカード3枚の正確な名前(手札が増えたことから推測)、ショップの陳列内容
選択肢評価
プレイヤーCに5コイン振込み+カード3枚購入(32→18)プレイヤーCが18→23でLV2に届く。自分のコインが余らず、カードも補充できる。
振込みなしでカードのみ購入プレイヤーCのレベルアップが遅れる。
11:52手番の行動 許容確度: 低
11:52の画面11:55の画面
状況
手札のロードブロックを使い、カード使用が3/3になった。使用後はチップショップ付近にバリケードが見える。
推奨
設置先が分からないため断定できない。止まりたいマス(チップショップ手前など)に置いたなら妥当。
実際の行動
ロードブロックを使用した
理由
ロードブロックは、ちょうど止まりたいマスに置く支援カードとされる。チップショップは通過でも使えるので、チップ目的だけなら必須ではない。ただし、位置取りやこの手番の移動を制御する意図があるなら無駄ではない。設置先が不明で評価の根拠が弱い。
読めなかった点
ロードブロックの設置マス、最初の1枚の効果
選択肢評価
ロードブロックを使用(実際)位置調整として許容。意図は不明。
温存手札の入れ替えは進むが、位置取りの手段を失う。
11:55対象選択 最善確度: 中
11:55の画面11:56の画面
状況
ナンシーLv3、HP11、攻14、防5。スキルのCTは使用可能で、ターン開始時は近くに敵がいなかった。スキルを使うと画面右下のスキル表示がCT2になり、青いバフ演出が出た。その後の画面で攻16・防7になっている。
推奨
遠いゼリーウィザードへスキルを使って戦闘する(実際の行動と同じ)
実際の行動
遠いゼリーウィザードへスキルを使い、ファイアウォールを得て撃破した
理由
PvEの潜在解放では、6マスより遠い敵にスキルを使うとバトルカード1枚とファイアウォール(攻守+2)を得る。スキル戦闘は反撃されず、手札のバトルカードも捨てない。ゼリーウィザードは反撃なしの厄介な遠距離攻撃役で、マップ攻略では早めに処理したい敵とされる。対象選びとして妥当。
読めなかった点
スキルの対象との距離(6マス超かどうか)、カード3枚のうち最初の1枚の正体(画像1)
選択肢評価
遠いゼリーウィザードにスキル(実際)攻守+2とカード1枚を得て撃破。コイン+8。反撃もなし。
スキルを温存CTが回らず、ファイアウォールとカードを得られない。損。
12:17戦闘(攻撃) 許容確度: 低
12:17の画面12:18の画面
状況
攻16(ファイアウォール込み)。道中のゼリーウィザード2体(HP15/防3、HP12/防3、反撃なし)と戦った。手札に攻撃(中)と攻撃(大)があった。その後の手札から、2体目で攻撃(中)、3体目で攻撃(大)を使ったと推定される。
推奨
HP15の個体には攻撃(中)か攻撃(大)を足し、HP12の個体はカードなしでも高確率で倒せるので温存する
実際の行動
ゼリーウィザード2体を撃破した(使用カードは手札の減少から推定)
理由
HP15・防3に対し、カードなしの撃破率は27.8%、攻撃(中)で57.4%、攻撃(大)で74.1%、(大)+(中)で90.0%。ゼリーウィザードは反撃がなく、倒すとコイン8を得られる。倒す価値が高い相手なので、カードを足して撃破率を上げる判断は妥当。HP12の個体はカードなしでも計算上約72%で倒せ、攻撃(大)を使ったとすれば少し過剰。ただし結果は撃破で、コイン+8×2。
読めなかった点
各戦闘で実際に使ったカード(手札の減少から推定)
選択肢評価
2体目に(中)、3体目に(大)を使用(推定・実際)2体とも撃破。3体目は少し過剰かもしれないが、取りこぼし防止として許容。
カードなしで殴る2体目は撃破率28%と低く、倒し損ねる危険が大きい。
12:33チップ購入 最善確度: 中
12:33の画面12:39の画面
状況
ナンシーはLv3で、コインは47。強化チップショップに止まった(通過した可能性もある)。購入後は攻16→18、HP+3(14/14)になった。
推奨
チップを買う(実際と同じ)
実際の行動
強化チップを購入し、攻撃力とHPが上がった
理由
Lv3(最大)ではレベルアップにコインを使えない。チップショップ価格は10コインで、左枠は金が出やすい。狂気・Lv3の1枠あたりの確率は青25/紫50/金25%。コインが余っているので買うのが最善。結果として攻撃+2、HP+3が得られた。
読めなかった点
購入したチップ名、コインが47→45になった理由
選択肢評価
チップを購入(実際)Lv3でコインが余っており、強化の価値が高い。
購入しないコインが死に金になる。
12:43戦闘(攻撃) 悪手確度: 中
12:43の画面12:46の画面
状況
ナンシーは攻18、HP14、防7で、手札にシャドウアタックと対モンスター用レーザーがあった。カード使用は3/3で、レーザーは使えない。相手は看守(HP25/防4、反撃あり、攻撃力は狂気で5前後)。看守は罪証を持つ者にしか攻撃しないが、累計5ダメージを受けると全員を攻撃するようになる。ミッション進捗や味方の位置は不明。
推奨
看守とは戦わずにスルーする。手番は敵から2マス離れて終え、次ターンのファイアウォールを狙う。
実際の行動
看守にシャドウアタックで攻撃し、19ダメージを与えて残りHP6にした
理由
シャドウアタックを使っても、撃破率は0%(最大ダメージ22<HP25)。期待ダメージは17で、実際は19ダメージを与えた。看守は累計5ダメージで対象制限がなくなり、全員を攻撃してくる。実際、残りHP6の看守が敵フェイズでプレイヤーA(HP9)に9ダメージを与えて倒した。看守のもう1体もプレイヤーC(HP7)を攻撃した。wikiも、倒すビジョンがないまま看守を殴るなと指摘している。シャドウアタックの消費も痛い。さらにナンシーが敵の近くに残り、次ターンのファイアウォール(2マス以内に敵がいないとき)も得にくくなった。倒せないなら殴らないのが基本。ナンシーの潜在解放前は特に雑に殴るなという指針でもある。
読めなかった点
看守の位置関係(戦闘を選べたか、止まって強制だったか)
選択肢評価
シャドウアタックで殴る(実際)撃破0%。19ダメージを与えたが、看守が全員を攻撃するようになり、味方が倒された。
戦闘をスルー看守は罪証がなければ攻撃してこないため安全。カードも温存できる。
カードなしで殴る撃破0%で反撃も受ける。シャドウアタックより悪い。
13:52その他 最善確度: 中
13:52の画面13:56の画面
状況
手番開始時。HP14/14、攻撃32、防御5。スキルは再使用待ち(CT1)で使えない。手札は対モンスター用レーザーとガード(特大)。ゴクチョーのHPは約151。真犯人状態に見える(被ダメ+2が乗っていた)。
推奨
対モンスター用レーザーをゴクチョーに使う
実際の行動
レーザーをゴクチョーに使った(ボスのHPが148になった)
理由
レーザーは効果カードで、バトルのコストも消費しない。ゴクチョーのHPは約151から148に減った(画像3のHP表示から読み取った)。残りHPが少ないボスにはわずかでも有効。看守は撃破できず、23HPに3ダメージではほぼ無意味なので、ボスに撃つのが妥当。手札にはほかの効果カードがなく、温存する理由も薄い。
読めなかった点
レーザーの正確な射程と対象マスの距離、ミッションの達成状況、手がかりの収集数
選択肢評価
レーザーをゴクチョーに使うボスを3削れる。ボス戦でのダメージ総量が増える。
レーザーを看守に使う看守はHP23で倒せない。意味が薄い。
使わない温存する利点が見当たらない。
13:56チップ購入 最善確度: 中
13:56の画面13:56の画面
状況
Lv3(上限)でコイン45。強化チップショップを通過し、コインが45から30になった(15コインの購入)。
推奨
コインに余裕があるのでチップを買う(15コイン)
実際の行動
15コインでチップを購入した
理由
Lv3はこれ以上レベルアップできず、コインの使い道が少ない。chip_oddsでは狂気・Lv3の1枠あたり青25%・紫50%・金25%。左枠は金確定で、3択のうち少なくとも1枚が金になる確率は100%。次回価格は15コインで、30コインが残るので痛くない。終盤のボス戦に向けて火力か耐久を足せる。選んだチップの中身は画面にないので、そこは評価していない。
読めなかった点
提示された3択のチップ、どのチップを選んだか
選択肢評価
チップを買う(15コイン)Lv3でコインが余っているため、買い得。金チップが必ず1枚は出る。
買わずにコインを温存使い道が乏しく、温存する意味が薄い。
14:05戦う/スルー 許容確度: 中
14:05の画面14:06の画面
状況
ゴクチョーのHPは148/232。真相発覚後で、ゴクチョーを倒せば勝利になる状態に見える。進捗バーは13で、上限の16/×までの猶予が少ない。ナンシーのスキルは使えず、手札はガード(特大)のみ。ボスの防御は8(攻撃合計36に対しダメージ28から逆算)、攻撃は14前後。
推奨
カードなしでゴクチョーを殴る(ガード(特大)は反撃用に温存)
実際の行動
ゴクチョーを攻撃した(攻撃合計36でボスのHPが148→120)
理由
ボスは残りHPが約120〜150で、1ターン約30ダメージ×数ターンで倒せる射程に入っている。進捗に余裕がないので、削るタイミングを逃せない。ナンシーの潜在解放で手札5枚以下ならバトルカードを捨てないため、攻撃してもガードを失わない。攻撃カードは手札になく、素の攻撃で28ダメージが出た。ただしボスは反撃してくる。反撃を受けたあとのHPが、位置関係しだいで危険になる点がリスク。
読めなかった点
ミッション・手がかりの正確な状況、ボスのバフ・デバフ、看守との正確な距離
選択肢評価
ゴクチョーを攻撃する28ダメージ。ボスのHP148→120。進捗を考えると必要な行動。反撃でHP7まで落ちるのがリスク。
攻撃せず待機・回復進捗が足りなくなる。ボス撃破の見込みが遠のく。
14:11戦闘(防御) 最善確度: 中
14:11の画面14:12の画面
状況
ゴクチョーの反撃。敵ダイス2、攻撃14前後。ナンシーはHP14、防御5。ガード(特大)が手札にあり、バトルコスト上限は6。反撃は回避を選べない場面として扱った。被ダメ+2の影響で、画面のダメージは計算より大きく見えた。
推奨
ガード(特大)を使って防御
実際の行動
ガード(特大)を使って防御した(出目+3でHP14→7)
理由
defense_oddsでは、カードなしの期待ダメージ7.5に対し、ガード(特大)ありなら2.93。死亡確率はどちらも0%(被ダメ+2を考慮しても最大約12でHP14に収まる)。HPを残すことが、直後の看守の攻撃への備えとして重要。使ったカードのコストは3で、コスト上限6以内に収まっている。実際はガードが+3とやや低い出目で、HP14→7になった。
読めなかった点
被ダメ+2が付いている正確な理由、反撃で回避を選べたかどうか
選択肢評価
ガード(特大)を使って防御期待ダメージ2.93。死亡0%。
カードなしで防御期待ダメージ7.5。ガードを温存できるが、HPを削られすぎる。
14:17戦闘(防御) 最善確度: 高
14:17の画面14:20の画面
状況
敵フェーズで看守に攻撃された。看守の攻撃14、ダイス5。ナンシーはHP7、防御5。手札は早すぎるおんなだけで、防御カードはない。
推奨
回避を選ぶ
実際の行動
回避を選んだが失敗し、21ダメージで昏迷した
理由
defense_oddsでは、防御は死亡100%(期待ダメージ10.5、最大13)。回避は成功率16.7%で、成功すれば無傷。防御カードがなく、防御でどうしても倒されるので、1/6に賭ける回避が唯一の生還ルート。結果は失敗(防御0で21ダメージ)だったが、選択自体は正しい。
読めなかった点
看守の正確な攻撃力の内訳、被ダメ+2の詳細
選択肢評価
回避生存16.7%(敵ダイス5なので6のみ成功)。
防御(カードなし)死亡100%。
17:10対象選択 最善確度: 高
17:10の画面17:13の画面
状況
手番開始時。攻撃18、防御7、HP14/14、手札は早すぎるおんな・対モンスター用レーザー・チャージ。ボスのゴクチョー(HP99表示、防御6)にスキルのハッキングを使い、チャージ(+5)を乗せて攻撃23+ダイスで殴った。
推奨
ゴクチョーにスキルを使い、チャージを使って戦闘する(反撃を受けず、会心の一撃も手に入る)。
実際の行動
ゴクチョーにスキルを使い、チャージ(+5)を乗せて戦闘した。ゴクチョーは99→70。
理由
スキルの戦闘ではバトルカードを失わず、2マスより離れていれば反撃もない。チャージのコスト5(上限6)はこの戦闘だけで使い切れる。しかもチャージは会心の一撃を手札に残すので、次の通常戦闘の火力になる。この戦闘で約29ダメージが入り、ゴクチョーは70/232まで下がった。潜在解放済みで手札が5枚以下でもナンシーの運用として理想的。
読めなかった点
スキル使用前のゴクチョーとの正確な距離、ゴクチョーの正確な現在HP(表示は99、戦闘後は70/232)
選択肢評価
ゴクチョーにスキル+チャージ約29ダメージ。反撃なし。会心の一撃を獲得。
スキルをチャージなしで使う火力が下がり、会心の一撃も得られない。
スキルを温存するCTを回せず損。
17:14手番の行動 最善確度: 中
17:14の画面17:19の画面
状況
スキル戦闘後。手札は早すぎるおんな・レーザー・攻撃(大)・会心の一撃。自分を対象に早すぎるおんな(次の移動がダイス2個)を使った。カード使用は1/3。
推奨
早すぎるおんなを自分に使う。
実際の行動
自分に早すぎるおんなを使って2ダイスで移動した。
理由
ナンシーは4番手で、味方に使っても効果は次ラウンドまで持ち越される。自分に使えば2ダイスの移動で、ショップの通過、ゴクチョーとの接触、強化チップショップまで届く。実際にショップ2か所を通過し、ゴクチョーに接触し、チップショップまで進めた。ボスを削り切る必要がある局面で、移動力を火力と買い物に変えられた。
読めなかった点
ダイスの具体的な出目
選択肢評価
自分に早すぎるおんな2ダイスで長距離を動け、ゴクチョー戦・ショップ・チップショップに届く。
使わず通常移動平均6〜7マスで、ショップやチップショップに届かない可能性が高い。
17:20ショップ 最善確度: 中
17:20の画面17:21の画面
状況
移動中にショップを2か所通過した。コインは46→32→21。プレイヤーA(テル)のコインは10→15、プレイヤーB(ユメ)のコインは0→5。手札は5〜8枚に増えた(ガード(特大)・リモコンダイス・早すぎるおんな・攻撃(特大)・ブリックなど)。
推奨
振込みを2回して、カードを数枚買う。強化チップショップ用に20コインは残す。
実際の行動
振込み2回とカード購入をして、21コインを残した。
理由
Lv3でコインの使い道は強化チップショップ(次回20)くらいしかない。そのため、余った分を味方への振込み(各5)とカードに回すのが正しい。コインの動きから、振込み2回とカード5枚前後(各3コイン)と読める。使った合計は25で、チップ用の21コインがちょうど残っている。テルもユメもレベル3まで届かないが、遊ばせるより価値がある。カードは手札上限8枚の範囲に収まった。
読めなかった点
購入したカードの正確な一覧、各ショップで買った枚数
選択肢評価
振込み2回+カード購入、20コインは残す資源を味方に回し、チップショップ分も確保できている。
何も買わず通過する46コインが遊び、味方の強化も進まない。
チップ代まで使い切る強化チップショップに寄れなくなる。
17:21その他 許容確度: 低
17:21の画面17:22の画面
状況
ゴクチョーとの近接戦闘の前後で、ナンシーの手札には対モンスター用レーザー(6マス以内に3ダメージ)とブリック(3マス以内に5ダメージ)が残っていた。カード使用は1/3で、2枚分の枠が余っていた。進捗バーは上限(X)の1つ手前にある。
推奨
ゴクチョーが射程内のうちに、ブリックとレーザーで追加の8ダメージを入れる。
実際の行動
ブリックとレーザーは使わず温存した。
理由
この2枚で追加8ダメージが入り、ゴクチョーの残りHPは21から13まで下がる。スキルと通常戦闘とカードの合計でも99には届かないので、このターンで倒し切れはしない。ただし、進捗が上限に迫る局面では、削れる分を次のラウンドに残さない価値がある。次のラウンドも自分で使えるので温存にも理があり、損は小さい。
読めなかった点
レーザーとブリックを使えた時点の距離、最終的なゴクチョーの現在HPが次ラウンドにどう影響するか
選択肢評価
ブリック+レーザーを使う追加8ダメージ。ボス残り13で味方が倒しやすくなる。
温存する(実際)次ラウンドに自分で使って仕留める手もあり、損は小さい。
17:29戦闘(攻撃) 最善確度: 高
17:29の画面17:30の画面
状況
移動中にゴクチョー(HP70/232、防御6、反撃持ち)と接触した。攻撃18、HP14。コスト上限6。手札に会心の一撃(チャージで入手)、攻撃(特大)、攻撃(大)がある。会心の一撃(+6、最終値×1.5)と攻撃(特大)(+9)を使い、攻撃合計37→56でダメージ約49を与えた。ゴクチョーは21/232、反撃で自分は-4。
推奨
会心の一撃+攻撃(特大)(コスト6)で攻撃する。
実際の行動
会心の一撃+攻撃(特大)で攻撃した。ゴクチョーは70→21、自分は反撃で14→10。
理由
attack_oddsでは、カードなしで期待ダメージ12、会心のみ31.5、会心+特大39.75(最大53)。HP70は誰を使っても倒せない(撃破率0%)。それでも進捗バーが上限(X)の目前で、ボスを早く削ることが最優先。ゴクチョーの反撃は期待-6(今回-4)と軽く、死亡率0%。ナンシーは手札6枚以上で攻撃するとバトルカードを1枚捨てるので、攻撃カードを使い切るのも合理的。残りHP21まで削り、次の味方が仕留めやすくなった。
読めなかった点
ゴクチョーの攻撃力(反撃)の正確な値
選択肢評価
会心+攻撃(特大)期待39.75。コストを使い切り、残りHPを最も減らせる。反撃は期待-6。
会心のみ期待31.5。残りHPが約8多くなる。
カードなし期待12。ボスをほとんど削れない。
17:42チップ購入 最善確度: 中
17:42の画面17:42の画面
状況
強化チップショップを通過した。Lv3で、コインは21→1(価格20=3回目の購入)。購入後、攻撃力が18→23に上がっている。
推奨
20コインで購入する(Lv3なので買う価値が高い)。
実際の行動
チップを購入し、コインは1になった。攻撃力は23に上がった。
理由
chip_oddsではLv3・狂気で青25%/紫50%/金25%。購入時は左枠が金になるため、金チップが必ず1枚は出る(3択のうち1枚以上が金100%)。Lv3はコインの使い道が少なく、次の目標もない。攻撃力が+5されており、終盤の火力として意味が大きい。選んだチップの内容までは読めないので、確度は中。
読めなかった点
提示された3択のチップ名、選んだチップの名前と効果
選択肢評価
20コインでチップを購入金が必ず出る。火力が上がる。
購入しないコインが余る。
17:50戦う/スルー 最善確度: 高
17:50の画面17:51の画面
状況
チップショップの先で魔法のティーポット(HP7/12、防御1、反撃なし)と接触した。自分はHP10/14、攻撃23。手札は5枚。ティーポットは防御を選び、自分の攻撃26に対してHP7が倒された。
推奨
戦う(カードは不要)。
実際の行動
ティーポットを攻撃して倒した(HP+2、コイン+6)。
理由
ティーポットは反撃なしで、撃破者にHP+2が入り、コインも約+6が得られる(実際に自分のコインは1→7、HPは10→12)。攻撃26に対してティーポットのHPは7なので確殺。手札は5枚以下で、潜在解放によりバトルカードも捨てない。デメリットがなく、体力とコインが戻る。
読めなかった点
ティーポットの最終ダメージ表示(画面が一部切れている)
選択肢評価
ティーポットを攻撃確殺。HP+2、コイン+6。
スルー回復とコインを逃し、ティーポットが次に味方を攻撃しうる。
18:04戦闘(防御) 許容確度: 中
18:04の画面18:05の画面
状況
ゴクチョーのターン。ゴクチョー(HP21、攻撃13前後。画面表示は13)がナンシー(HP12/14、防御9前後)を攻撃してきた。ゴクチョーのダイスは4。ナンシーは防御を選び、防御カードを2枚使った。結果は-3でHP12→9。
推奨
防御を選ぶ。防御カードは使っても使わなくても良いが、使うなら防御(大)2枚が効率的。
実際の行動
防御を選び、防御カード2枚を使って3ダメージを受けた(HP12→9)。
理由
defense_odds(攻撃13、防御9、HP12、ダイス4):防御カードなしは期待ダメージ4.5(最大7)、防御(大)1枚で1.97、2枚で1.16(最大5)。防御は死亡率0%。回避は成功33%で、失敗すると死亡率66.7%なので論外。防御は正しい。HP12なのでカードなしでも倒されないが、ナンシーは攻撃で手札を捨てるので防御カードは温存の価値が低く、2枚使って被ダメを抑えたのは妥当。進捗が逼迫している終盤のため、HPを守る意味も大きい。
読めなかった点
使った防御カードの正式名称と出目、画面の防御値表示(9-19)の意味、ゴクチョーの正確な攻撃力
選択肢評価
防御+防御カード2枚期待1.16、最大5。死亡0%。
防御+防御カードなし期待4.5、最大7。死亡0%。カードを温存できる。
回避成功33%、失敗で死亡率66.7%(期待11.3)。
19:01手番の行動 最善確度: 中
19:01の画面19:02の画面
状況
ボスのゴクチョーはHP9/232で、ナンシーの攻撃力は44。手札は早すぎるおんな、リモコンダイス、攻撃(大)、攻撃(特大)、対モンスター用カードなど。ボスまでは距離があり、1個のダイスで届くかは画面から分からない。
推奨
ボスに確実に届くよう、早すぎるおんな(またはリモコンダイス)を自分に使ってから移動する。
実際の行動
早すぎるおんなを自分に使って移動した
理由
ボスはHP9しかなく、攻撃44なら当たれば確実に倒せる(撃破率100%、被害0)。勝敗は移動で届くかどうかだけなので、ダイス2個になる早すぎるおんなで届く確率を上げるのは妥当。リモコンダイスは1〜6しか指定できないが、早すぎるおんなは2〜20なので届く範囲が広い。使ったあとも手札にリモコンダイスなどが残り、余裕もある。
読めなかった点
ナンシーとボスの正確なマス間距離、ターン開始時の移動補正
選択肢評価
早すぎるおんなを自分に使うダイス2個(2〜20)で届く範囲が広がる。実際にこれで勝利した。
リモコンダイスで出目を指定する1〜6しか指定できず、距離が足りない可能性がある。
カードを使わずダイス1個で移動する届かない可能性が高く、1ターン無駄にするリスクがある。
19:05戦う/スルー 最善確度: 中
19:05の画面19:09の画面
状況
移動の途中で看守(2体目、21/23)の近くを通った。目的はボスの撃破。
推奨
看守とは戦わず、スルーしてボスへ向かう。
実際の行動
看守とは戦わず、ボスまで移動した
理由
ボスのHPが残り9で、倒せば勝ちが確定する。雑魚と戦ってもボス撃破以上の価値はない。ナンシーは自分から戦闘するとバトルカードを捨てるので、寄り道しないのが正しい。実際に戦闘せずボスへ到達したように見える。
読めなかった点
看守を実際に通過したかどうか、看守の防御・攻撃
選択肢評価
スルーしてボスへ向かう勝利に直結する。最善。
看守と戦う勝利には無関係で、カードも失う。
19:15戦闘(攻撃) 許容確度: 高
19:15の画面19:16の画面
状況
ゴクチョー(HP9、防御6)と戦闘。ナンシーは攻撃44・HP14。攻撃(特大)と攻撃(大)が手札にある。
推奨
攻撃カードは使わず、素の攻撃44で殴る。
実際の行動
攻撃カード2枚(+3、+2)を使って攻撃し、ゴクチョーを撃破した
理由
attack_oddsの結果は、カードなしで撃破率100%・最小ダメージ33で、HP9に対して十分。カードは使う意味がない。実際は+3と+2の攻撃カードを使い、44ダメージ(ダイス4)で撃破した。無駄だが、この戦闘で勝利が決まるため実害はなく、ゲームも終了している。
読めなかった点
ゴクチョーの攻撃力、反撃の有無
選択肢評価
カードなしで攻撃撃破率100%、被害0。
攻撃カード2枚を使って攻撃撃破率は同じ100%でカードの無駄。ただし勝利で終わるので損失なし。